おとなの寄り道、おとこの隠れ家

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  • 【♪ハートのエースがでてこなーい♪】
    • こんな歌がありましたね。
      久しぶりにトランプを眺めてみました。
      トランプには実は秘密があるのです。
      クローバー(春)ダイヤ(夏)ハート(秋)スペード(冬)
      それぞれが季節を表しているそうです。
      ソレダケジャナインデス・・・・
      (・ε・)ン?? 全ての数字を足していくと364になる!
      1+2+3+4+5+6+7+8+9+10+11+12+13=91
      1つの季節が91日で季節は4つあるので
      91(日)×4(季節)=364(日)
      こうやって全ての数字を足していった合計が364になります。
      1年は365日、あれっ?1日足りない++++
      万能カードのジョーカーを投入してください!
      :*:.・,・ヾ(w´∀`w)ノ。・:*:.・,・ 365日!
  • 【意外とびっくり】
    • 鏡餅の上に乗っているのは「みかん」というイメージなのですが
      実はこれは間違いなんです。
      正確には「ダイダイ」を乗せると良いと言われています。
      ダイダイというのはみかん科の植物で、酸味と苦みが強いため食用にはあまり適しません。
      そのため、あまり流通していないので、ミカンで代用されているにすぎないのです。
      「ダイダイ」を使うようになった理由は「ダイダイ」という名が「代々繁栄するように」ということに通じ
      縁起が良いとされるためです。
      皆様の更なる繁栄をお祈り申し上げて、新年のかよこの豆雑学とさせて頂きますm(--)m
  • 【夏の音は聞こえない】
    • 昔、ドラマのワンシーンにありました。
      「電話越しに蝉の声が聞こえていた・・」はい、アリバイ崩壊。
      スマホが主流のいま。もうそんな事はないのです!
      セミの「ミーン…ミーン」というあの鳴き声ですが、
      スマホを通すと通話相手には聞こえません。
      スマホをはじめとする携帯電話が対応している周波数は300-3500hzなのですが、
      セミの鳴き声は4000hz以上なので、相手には聞こえないのです。
      同じ理由から、鈴虫の鳴き声も聞こえません。不思議ですね…。
  • 【金魚の記憶】
    • 夏といえば金魚、金魚鉢の中で優雅に泳ぐ金魚が浮かびます。
      金魚の記憶は3秒という言い伝えがありますが、、、、
    • ある動物学者や実験データによると金魚の記憶力は【5か月】なんだそうです✨
      毎年恒例ミラージュ夏まつり✨金魚すくい&射的は、8月6日〜10日に開催いたします
      🍺🍺🍺
      🎵🎵🎵🎵お時間ございましたら是非お立ち寄り下さいね。
  • 【はじめてチョコレートを食べたのは・・・?】
    • 心躍るバレンタインデー。
      チョコレートに纏わる初めてを探してみました。
      日本人がチョコレートという食べ物を知ったのは幕末といわれます。
      ただし、伊達政宗が派遣した慶長遣欧使節がヨーロッパに到達したとき、
      上流階級の人たちの間では飲むチョコレートがたしなまれていました。
      文献には全く証拠がないのですが、(証拠がないというのが引っかかりますが・・)
      「支倉常長がチョコレートを口にした初めての日本人」といわれるのはそのためです。
      幕末のチョコレートはどんなお味だったのでしょうね?
  • 【戌年って?(^∞^)】
    • 改めて調べてみました。犬(戌)が大好きなかよこです。
      戌年は十二支の十一番目。
      「戌」は、「いぬ」と読みます。
      「「一印」と「戈(ほこ)」からなる字で、元は作物を刃物で刈り取り、ひとまとめに締めくくることを表しました。
      前年の「酉」という漢字は酒つぼを描いたもので、「酒」に関する字に使われてきました。収穫した作物から酒を抽出するという意味や、収穫できる状態であることから「実る」ということも表します。そのことから、果実が成熟した状態を表しているとされています。「酉」が収穫できる状態とすれば、「戌」は収穫した後の段階だそうです。
    • 相場の格言は「戌笑い」と云われており、好景気で笑って過ごせるということのようです。
      すてきですね❤
      いずれにしても、【縁起の良い年】のようです❤❤
  • 【やまて線のなぞ】
    • 「やまてせん」、「やまのてせん」皆さんはどちらで呼ばれますか?
      この論争は戦後がキッカケだそうです。
      戦前までは「やまのて線」で、戦後は「やまて線」。
      当時、日本に進駐した連合国軍は国鉄に対して、鉄道の路線名をアルファベット表記にするよう指示した
      そうです。
      そのとき、国鉄内部だけで「やまて」と呼ばれていた「山手線」を、担当者がそのまま「yamate」と届け出てしまったために「やまて線」と呼び名が変わってしまったそうです。
      今月もどうでもよい雑学でした(汗)
  • 【江戸時代のお金の事情】
    • 江戸時代をお勉強していておもしろい一覧表を目にしました。
      ・大工の年収……317万5200円
      ・長屋の家賃……8000〜1万2000円
      ・米一升……1100〜1400円
      ・将軍家維持費……256億円
      ・大岡越前守の年収……2億70万4000円
      ・江戸〜大阪の飛脚……96万円
      ・江戸市中の郵便……480円
      ・銭湯……120円
      ・床屋……560円
      ・寺子屋の月謝……4000円
      ・ゆで卵……1個400円
      ・にぎり寿司……1貫160円
      ・蕎麦……320円
      ・芝居小屋の桟敷席……7万円
      ・相撲の桟敷席……8万6000円
      ・富くじの最高当選額……1億2800万円
      なんだか現代の方が生き易い気がしてしまいます(^^)
  • 【女性が綺麗に見える街@銀座】
    • 東京・銀座といえば、日本で一番女性が綺麗にみえる街といわれています。
      (Mirageにはもともと美女しかおりませんが・・・)
      それもそのはずで、銀座のシンボルともいえる街灯は、
      女性を意識して生まれたものだからだそうです。
      銀座に街灯がはじめて灯ったのは、今から120年以上前のこと。
      現在の街灯になったのは昭和43年ですが、この時、銀座の商店街の人々が何より気を使ったのは、
      どんな街灯なら女性の口紅が綺麗に映るか、ということだったそうです!
      確かに綺麗な街には、綺麗な女性が欠かせないもの。
      これまでの水銀灯では顔色が悪く見えたこともあって、
      商店街の人たちは実際に工場に足を運ぶなどして、
      口紅が綺麗に見えるライトを探したといいます。
    • その甲斐あって、当時開発されたばかりのメタルハライドというランプが街灯となり、
      銀座は、街も女性もより美しく見えるようになったとの事です。
      当時の商店街の方々に敬意を表しながら・・・今宵も銀座の美女とグラスを傾けてみませんか?
  • 【体を温めると免疫力が上がる!】
    • 免疫力は生命力を上げるとよく言われます。
      お風呂だと、42度で10分、41度で15分、40度で20分入浴すると、
      免疫力があがるタンパク質が増えるといわれているそうです。
      暑くてシャワーだけ・・・となりがちですが・・・
      夏バテ対策という面でも、夏でもお風呂に入ったほうがいいようです。
      皆様のハートを温めるのはMirageで、体を温めるのはご自宅のお風呂で!
  • 【カップ焼きそばのUFO】
    • 誰しも一度は食べたことがあるであろう、カッ